Webディレクターとは?仕事内容を現役9年目が本音で解説

未経験からWebディレクターになって、気づけば9年。事業会社4社を渡り歩いてきた田中です。

「Webディレクターって何する人?」と聞かれると、正直ひと言で説明するのが難しい。なぜなら、会社によってやることがまったく違うから。

この記事では、現役9年目の自分が「Webディレクターの仕事内容」を実体験ベースで解説します。ネットでよく見る教科書的な説明じゃなくて、実際に現場で何をやっているのか、リアルな話をしていきます。

目次

Webディレクターをひと言で言うと

Webディレクターとは?

「Web制作やWebマーケティングの現場で、プロジェクトを前に進める人」

デザイナーやエンジニアのように自分の手で何かを作るわけじゃない。でも、何を作るか決めて、誰がいつまでにやるか整理して、品質をチェックして、最終的にちゃんとリリースする——その全体をコントロールするのがWebディレクターの役割です。

よく「プロジェクトマネージャーと何が違うの?」と聞かれますが、正直なところ会社によってはほぼ同じ意味で使われています。ただ、一般的にはPMが「予算・スケジュール管理」寄りで、ディレクターは「企画・クオリティ管理」寄りという棲み分けが多い印象です。

デザイナー・エンジニア・PMとどう違うの?

Webの仕事に関わる職種はいくつかありますが、ディレクターが一番わかりにくいと感じている人は多いと思います。自分も最初そうでした。簡単に整理しておきます。

職種主な役割ディレクターとの違い
Webディレクタープロジェクト全体の設計・進行・品質管理「何を作るか」「どう進めるか」を決める人
Webデザイナー見た目のデザイン制作「作る」専門職。ディレクターが指示を出す相手
Webエンジニアプログラミング・システム構築「作る」専門職。技術的な実装を担当
PMプロジェクトマネージャー予算・スケジュール・リソース管理管理寄り。ディレクターはクオリティ寄りの役割が多い
Webプロデューサー事業全体の方針・予算・外部交渉ディレクターの上位職。大型案件で設置されることが多い

ざっくりいうと、デザイナーとエンジニアは「手を動かす専門家」、ディレクターは「その専門家たちを束ねて成果を出す人」です。自分では作らないけど、「何をどう作るか」の意思決定はほぼ全部ディレクターが担う。だからこそ、技術の深さよりコミュニケーションと言語化力が求められる職種です。

Webディレクターの具体的な仕事内容

ここからは、自分が9年間でやってきた仕事を具体的に紹介します。全部を1人でやるわけじゃなくて、会社や役割によって守備範囲は変わります。

Webサイト・LPの制作ディレクション

一番イメージしやすい仕事がこれ。WebサイトやLP(ランディングページ)を作るプロジェクトの進行管理です。

  • クライアントや社内からの要件ヒアリング
  • ワイヤーフレーム(ページの設計図)の作成
  • デザイナー・エンジニアへの指示出し
  • スケジュール管理と進捗確認
  • テスト・品質チェック
  • リリース対応

ここで大事なのは「指示出し」の部分。デザイナーに「いい感じにして」と言っても何も進まない。「このページの目的は〇〇で、ターゲットは△△だから、ファーストビューでは□□を伝えたい」くらいまで言語化できないと、まともなものは上がってこないです。

自分の経験上、ディレクションの質は「どこまで言語化できるか」で決まります。ここが一番差がつくポイント。

コンテンツの企画・設計

記事コンテンツやメールマガジン、SNS投稿などの企画もWebディレクターの仕事に入ることがあります。

自分の場合は、オウンドメディアの記事企画をやっていた時期がありました。キーワード選定、構成案の作成、ライターへの発注、原稿チェック、CMS入稿まで一貫して担当。

この業務で地味にキツいのが「原稿チェック」。外部ライターに依頼した原稿が想定と全然違うクオリティで上がってくることは日常茶飯事です。「構成案通りに書いてください」と伝えても、解釈のズレは必ず起きる。だから構成案の段階で、見出しごとに「ここでは何を、どういう切り口で書くか」まで細かく指定する必要がある。

SEOの基礎知識がないとかなりキツい領域で、検索意図を理解していないとそもそも構成案が作れません。自分はこの業務を通じてSEOを実践的に学びました。

広告・マーケティング施策のディレクション

Web広告のクリエイティブ制作を仕切ったり、キャンペーンの全体設計を担当したりすることもあります。

自分はリスティング広告のインハウス運用もやっていたので、広告の入稿・運用・レポーティングまで手を動かしていた時期もあります。ここまでやるディレクターは少数派かもしれませんが、事業会社だと「とりあえずWebのことは全部お前」みたいになりがちなので、守備範囲が広くなるのはあるあるです。

UI/UX改善

既存のWebサイトやサービスの改善提案もディレクターの重要な仕事です。

アクセス解析のデータを見て、離脱が多いページを特定して、改善案を考えて、デザイナーやエンジニアと一緒に実装する。ABテストを回すこともあります。

たとえば、あるLPのコンバージョン率が低かった時。ヒートマップツールで分析してみたら、ユーザーがファーストビューのすぐ下で大量に離脱していた。原因はCTAボタンの位置が悪かったこと。ボタンの配置を変えただけでCVRが1.5倍になったことがあります。

「仮説を立てて→検証して→数字が動く」というサイクルを回せるのがUI/UX改善の面白さ。個人的には一番やりがいを感じる領域です。

社内調整・ステークホルダーマネジメント

あまり語られないけど、実はこれが仕事の半分を占めていると言っても過言ではない。

上司への企画提案、他部署との優先順位の調整、経営層への報告——こういう「社内政治」的な仕事がめちゃくちゃ多い。特に事業会社だと、マーケ部門と営業部門で意見が食い違うことは日常的にあります。

「技術的にはこうすべき」と「ビジネス的にはこうしたい」の間で板挟みになることもしょっちゅう。ここをうまく調整できるかどうかで、ディレクターとしての評価が大きく変わります。

Webディレクターの1日(事業会社の場合)

参考までに、自分のある1日のスケジュールを紹介します。会社やプロジェクトの状況で全然変わりますが、イメージとして。

9:30出社、メール・Slack確認、タスク整理
10:00チームの朝会(進捗共有・今日やることの確認)
10:30LP改修プロジェクトのワイヤーフレーム作成
12:00昼休憩
13:00デザイナーとのレビューMTG(デザインのフィードバック)
14:00広告施策の効果レポート作成
15:30社内の企画会議(新しいキャンペーンの提案)
16:30エンジニアへの修正依頼・仕様の擦り合わせ
17:30明日のタスク整理、メール返信
18:30退社

MTGが多い日だと、午前から夕方までずっと会議ということもあります。「自分の作業時間が全然取れない」はディレクターあるあるです。

ちなみに、リモートワークの日は移動時間がない分、集中して資料作成やワイヤー作成に充てられます。自分の場合はリモートと出社のハイブリッドで、MTGが多い日は出社、集中作業したい日はリモートという使い分けをしています。

ここには書いていないけど「突発対応」がかなりの頻度で入ります。「サイトの表示がおかしい」「広告の数値が急に落ちた」「クライアントから急ぎの修正依頼が来た」——こういうのが入ると、予定していたタスクが全部後ろ倒しになる。スケジュールに余白を持たせておくことの大切さは、何度も痛い目を見て学びました。

Webディレクターに必要なスキル

「何でもできないといけない」と思われがちですが、実際に必要なのはこのあたりです。

絶対に必要なスキル

  • コミュニケーション力——これが一番。デザイナー、エンジニア、営業、経営層、場合によってはクライアントと、いろんな立場の人と話す必要があります。技術的に詳しくなくても、「何をしたいか」「なぜやるのか」を伝えられればなんとかなる。
  • スケジュール管理——プロジェクトが遅れるのはだいたいディレクターの管理が甘いから。タスクの洗い出し、工数の見積もり、バッファの設定、このあたりは経験で身につく部分が大きいです。
  • 言語化力——曖昧な要望を具体的な要件に落とし込む力。これができないと、デザイナーやエンジニアに「で、何がしたいんですか?」と言われ続けることになります。

あると強いスキル

  • Webデザインの基礎知識——自分でデザインする必要はないけど、良いデザインと悪いデザインの違いがわからないとフィードバックができない。
  • HTML/CSSの基礎——コードが書けなくてもいいけど、仕組みがわかっていないとエンジニアとの会話が成立しない場面がある。
  • SEOの知識——コンテンツ系のディレクションをやるなら必須。検索意図の理解、キーワード選定、内部対策の基本くらいは押さえておきたい。
  • アクセス解析——Google AnalyticsやSearch Consoleが使えると、データに基づいた提案ができるようになる。

Webディレクターの年収

気になる年収の話。自分の経験と、転職活動で見てきた求人情報をベースに書きます。

経験年数年収レンジポイント
未経験〜2年目300万〜400万円未経験スタートだと300万円台も。都内一人暮らしはギリギリ
3〜5年目400万〜550万円一人でプロジェクトを回せるレベル。同じ会社だと500万の壁を超えにくい
5〜8年目500万〜650万円リーダー・責任者クラス。「ディレクター」と「マネージャー」で差が出始める
8年目以降600万〜800万円+マネジメントか専門性が必要。事業会社Webマーケ統括なら800万以上も

ただし、これは事業会社の場合。制作会社だともう少し低くなる傾向があります。この違いについては別記事で詳しく書いています。

年収を上げたいなら、正直なところ「転職」が一番手っ取り早いです。同じ会社で昇給を待つより、市場価値を正しく評価してくれる会社に移るほうが早い。自分も転職するたびに年収が上がっています。

自分が実際に使って良かったのはGreenです。エージェント経由じゃなくて企業と直接やり取りできるので、自分のペースで転職活動ができます。スカウト形式で書類選考落ちが少ないのも良かった。

Webディレクターによくある誤解

この仕事、外から見たイメージと実態がけっこう違います。自分も入る前に勘違いしていたことがいくつかあるので書いておきます。

「クリエイティブな仕事」だと思われがち

Webディレクターと聞くと、おしゃれなオフィスでデザインを指示するカッコいい仕事をイメージする人がいます。実態は全然違います。

日々やっているのは、スプレッドシートでのスケジュール管理、Slackでの細かい確認、MTGの議事録作成、関係者への根回し——正直、地味な作業のほうが圧倒的に多い。華やかさを求めて入ると、ギャップにやられる可能性があります。

「技術に詳しくないとダメ」だと思われがち

プログラミングができないとWebディレクターになれない、と思っている人がいるけど、それは違います。自分もコードはほとんど書けません。

大事なのは「技術の仕組みを理解していること」。「この修正はCSSだけで対応できる軽い作業なのか、システム改修が必要な大掛かりなものなのか」——この判断ができれば、エンジニアとの会話は成立します。

「指示を出すだけの楽な仕事」だと思われがち

これは一番大きな誤解。指示を出す側が一番大変だったりします。

何を作るか決めるためには、ビジネスの目的を理解して、ユーザーのニーズを調べて、技術的な制約を把握して、予算とスケジュールの範囲内で最適解を出す必要がある。しかも関係者全員が納得する形で。

「何を作るか」を決めること自体が、実は一番難しい仕事なんです。

Webディレクターに向いている人・向いていない人

9年やってきて感じる「向き不向き」を正直に書きます。

向いている人

  • 人と話すのが苦じゃない人:毎日いろんな人とコミュニケーションを取るので、これがストレスだとキツい。1日の業務のうち半分以上がコミュニケーション関連だと思っていい
  • 段取りを組むのが好きな人:旅行の計画を立てるのが好きなタイプは向いている。「誰が、いつまでに、何をやるか」を整理するのが仕事の核なので
  • 完璧じゃなくても前に進めるタイプ:100点を目指して止まるより、70点で出して改善するほうがうまくいく。特にWebはリリース後にいくらでも修正できるので、スピード感が大事
  • 「なんでも屋」を楽しめる人:業務範囲が広いので、色々やるのが楽しいと思えるかどうか。逆に「この領域だけを極めたい」というタイプは、専門職のほうが合う
  • 板挟みに耐えられる人:上司とデザイナー、営業とエンジニアなど、違う立場の人の間に立つことが多い。双方の言い分を聞いて落としどころを見つけるのが苦にならない人は強い

向いていない人

  • 自分の手で何かを作りたい人:デザインやコーディングがやりたいなら、デザイナーやエンジニアのほうが幸せになれる。ディレクターは「作る」より「作らせる」仕事
  • 曖昧な状況が耐えられない人:「とりあえずいい感じに」みたいな指示が飛んでくる世界なので、白黒はっきりしないと動けないタイプにはストレスがかなりたまる
  • マルチタスクが苦手な人:常に複数のプロジェクトが並行するので、優先順位をつけて切り替えるのが苦手だと厳しい。自分も最初は3つのプロジェクトを同時に回すだけでパンクしかけた
  • 「成果が見えにくい」ことにモヤモヤする人:ディレクターの仕事は裏方なので、「自分がこれを作った」と胸を張りにくい。デザイナーのポートフォリオみたいなわかりやすい成果物がないのは、気にする人にとっては地味にキツいポイント

未経験からWebディレクターになれるのか

結論

未経験からWebディレクターになれます。自分がその証拠です。

ただし、最初から「Webディレクター」として採用されるケースは少ない。多いのは、Web制作会社にアシスタントとして入って、ディレクターの業務を覚えていくパターン。あるいは、事業会社のWeb担当として入って、気づいたらディレクション業務をやっていたパターン。

自分は後者でした。最初は「Webサイトの更新担当」みたいなポジションで入社して、そこから徐々に制作の進行管理を任されるようになった。「ディレクター」という肩書がついたのは、実質的にディレクション業務をやり始めてから1年くらい経ってからです。

大事なのは、最初から完璧を目指さないこと。最初はわからないことだらけで当然。HTMLの基礎、デザインツールの使い方、プロジェクト管理の基本——こういうのは現場で少しずつ覚えていけばいい。

未経験からの具体的なロードマップは別の記事で詳しく書いているので、気になる人はそちらをチェックしてみてください。

Webディレクターの将来性

「AIにディレクターの仕事は奪われるのか?」——最近よく聞かれる質問です。

自分の考えとしては、全部は奪われない、でも変わっていくと思っています。

定型的な作業(レポーティング、議事録作成、簡単なワイヤーフレームなど)はAIで効率化できる。実際に自分もChatGPTやClaudeを業務で使っています。議事録の要約、メールの下書き、競合調査の整理なんかはAIにやってもらうと明らかに速い。

でも、「クライアントの曖昧な要望を整理する」「チーム内の人間関係を見ながら調整する」「ビジネスの文脈を理解して優先順位を決める」——こういう仕事はまだ人間がやる必要がある。特に事業会社のディレクターは社内の空気を読みながら動く場面が多いので、ここをAIが代替するのは当分先の話だと思います。

「AIに仕事を奪われる」じゃなくて、「AIを使って仕事の幅を広げる」という発想のほうが健全。AIを使いこなせるディレクターの価値はこれから上がると思っています。

Webディレクターが働く場所による違い

「Webディレクター」という職種名は同じでも、どこで働くかによって日々の仕事がまったく違います。これを理解しておくと、転職先を選ぶときの判断が格段にしやすくなります。

  • 事業会社(インハウス):自社サービス・ECサイト・メディアなどを持つ会社。自社の数字を見ながらPDCAを回す。マーケ寄りのスキルが身につく。自分はこっち
  • Web制作会社(受託):クライアントから依頼を受けてサイトを作る会社。プロジェクト管理と対クライアントコミュニケーションが鍛えられる。案件の多様性が魅力
  • 広告代理店:Web広告のクリエイティブ制作や施策全体を仕切る。マーケティング視点が強くなる反面、クライアント対応の負荷が高い傾向
  • フリーランス:上記いずれかで実績を積んだ後に独立するパターンが多い。単価は高くなるが、営業や経理も自分でやる必要がある

「どこで働くか」による違いは、この記事だけでは書き切れないので別記事で詳しく解説しています。転職先を迷っている人はそちらも読んでみてください。

Webディレクターとして市場価値を上げるには

「Webディレクターはスキルが見えにくい職種」とよく言われます。デザイナーはポートフォリオがある、エンジニアはコードがある。でもディレクターは何を見せればいいか、わかりにくい。

9年やってきて思うのは、ディレクターの市場価値は「何をやったか」より「何の数字をどう動かしたか」で決まるということです。「LPの制作進行をやりました」より「LPのCVRを1.2%から2.4%に改善しました」のほうが、転職市場で圧倒的に評価される。

なので自分は、どんな仕事でも必ず「この施策の成果を数値で記録しておく」ことを意識してきました。アクセス数、CVR、CTR、プロジェクトの納期達成率、予算消化率——これらを手元にメモしておくだけで、転職活動のときに圧倒的に話しやすくなります。

今の仕事でもこれをやっておくことをおすすめします。「自分が関わった施策の数値を記録する」これだけで、数年後の転職時に使える「実績の棚卸し」が自然と溜まっていきます。

まとめ:Webディレクターは「何でも屋」だからこそ面白い

Webディレクターの仕事は、ひと言で言えば「Webプロジェクトを前に進める人」。でも実際は、企画、設計、進行管理、品質管理、マーケティング、クライアント対応と、やることは多岐にわたります。

華やかな職種ではないし、「自分が作った」と言えるアウトプットが見えにくい仕事でもある。でも、チームで何かを形にして、それが成果につながった時の達成感は大きい。

9年やってきて思うのは、この仕事は「何でも屋」だからこそ飽きないということ。毎日違うことが起きるし、常に新しいことを覚え続ける必要がある。それを楽しめるなら、Webディレクターはすごく面白い仕事です。

逆に言えば、「専門性がない」というのがこの職種の弱点でもある。デザイナーやエンジニアと違って、「これが自分のスキルです」と明確に示しにくい。だからこそ、自分の得意領域(SEO、広告、UI/UX、マネジメントなど)を早めに見つけて、そこを軸にキャリアを組み立てていくのが大事だと思っています。

もし今、Webディレクターへの転職を考えているなら、まずは求人を見てみることをおすすめします。自分がどのくらいの年収で、どんな仕事ができるのか——それを知るだけでも、キャリアの選択肢が広がります。

自分が転職活動で使っていたGreenは、IT・Web業界の求人が豊富で、企業から直接スカウトが届くので効率的でした。エージェントを介さず自分のペースで進められるのも良かったです。

エージェントにサポートしてもらいたい人は、IT特化のレバテックキャリアGeeklyも選択肢に入れてみてください。


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この記事を書いた人

未経験からWebディレクターになって9年、転職4回の田中です。事業会社4社でLP制作・マーケ施策・UI/UX改善などを担当してきました。転職の成功・失敗・年収の実数をぜんぶ本音で発信しています。

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